網戸張替えを業者に頼んだときの値段

網戸張替えを依頼したいけど、値段の相場はいくらなの?

 

網戸張替え値段業者

網戸の張替えを考えたときには、一体どこに頼めばいいのでしょうか?

 

主にガラス屋さんやホームセンターにお願いすれば、網戸の張替えをやってもらえます。

 

張替えのために自宅まで来てもらうには、張替えの料金以外にも出張料がかかりますが、お店まで持って行けば出張料金はかかりません。

 

 

もし、業者に網戸の張替えをお願いするのなら、出張代金はかかりますが、自宅に来てもらうことをおすすめします。

 

その理由として、取り外すのが危険な2階より高い場所や、女性が持つには大きめの網戸なども、外して取り替えてくれるからです。

 

 

それと、網戸を運搬する車が必要ですし、待ち時間なくすぐに張替え作業をしてもらえなかったりします。

 

 

 

また、網戸の出張張替えの場合、何枚以上頼まないと来てくれないケースが大半なので、まとめて注文するようにしてください。

 

網戸の素材はプラスチックなので、年月が経過すると劣化していく消耗品です。

 

 

紫外線に弱いので、家にある網戸が1枚でも劣化してダメになっていると、家中の網戸が寿命を迎えていることになります。

 

 

破れた網戸だけ張り替えるよりも、出張張替えしてもらうためには、まとめて依頼するようにしましょう!

 

 

 

最安値の網戸張替え業者イコマエ

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網戸張替えの費用相場は

網戸の張替えに使用する網(ネット)にも種類があり、オーソドックスな網目で張替えをした相場を基準として算出します。

 

網戸はベランダへ出入りする大きな掃き出し窓で、畳約一畳分の大きさ1800x900ミリのサイズで、大手ホームセンター3社の料金を比較しました。

 

価格 出張費 ゴムパッキン 条件
カインズ 2,980円 条件枚数以上で無料 再利用 5枚以上の張替え
コメリ 3,400円 条件枚数以上で無料 再利用 4枚以上の張替え
カーマ 2,800円 2,100円 500円 5枚以上の張替え

 

一番安いのはカーマの2,800円ですが、網を留めるゴムパッキンが別途で500円かかるので、一枚当たりでは3,300円です。

 

そうなると、価格だけで見ると一番安くなるのは、カインズの2,980円ですね。

 

この3社の中では、コメリが一番高くなりましたが、実際に1800x900ミリの網戸張替えの全国的な相場としては、標準的な価格設定なので高額ではありません。

 

 

1枚だけ交換してもらいたいってときには、一番安いカインズでも、別途で出張料が3,000円かかるので、5,980円します。

 

安く抑えるために、破れていなくても5年以上使っている日当たりの良い場所の網戸も破れやすくなっているので、まとめてお願いするようにしましょう!

 

 

網戸張替え値段道具
補足ですが、カーマはゴムパッキン代が別料金として500円かかりますが、しっかりと張替えしているホームセンターと言えます。

 

まだ使えそうだからと再利用は厳禁行為!

 

 

ネットを抑えるパッキンはゴム製品なので、古くなって劣化したゴムパッキンは硬化すると溝から外れやすくなるので、ネットと一緒に交換することが長く使える秘訣なんです。

 

 

カインズやコメリ以外でも網戸の交換の際には、別料金でもゴムパッキンは新しいもので取り付けてもらうようにしてくださいね。

 

 

 

ガラス屋さんの値段設定は不透明

ガラス屋さんは個人で経営しているお店が多いので、網戸張替えの費用はお店によって価格設定が異なります。

 

個人店の相場を見てみると、低価格のところで3,000円〜、高額なところでも4,000円くらいのようです。

 

 

1枚の注文でも出張費が無料になるサービスをしている良心で地域に密着している個人店もありますが、基本的には別途料金になっています。

 

本業がガラス修理のため、網戸張替えの仕事に重点を置いてない場合には、高額な価格設定にしていることもあるようです。

 

 

 

網戸張替えの安い業者

 

網戸張替え値段イコマエ


網戸張替えを考えている人で安い業者を探している人には、朗報です。

 

サイズに関係なく、1枚1,000円で網戸張替えをしてくれる業者があります。

 

 

その業者とはイコマエです。

 

もちろん、張り替えるサービスだけでなく、網やゴムパッキンの材料もすべて込みの価格だから、逆に疑いたくなる金額なんです。

 

 

ただ、この金額で網戸を張り替えるには条件があって、はじめてイコマエを利用する人ってことだけ。

 

ほとんどの人が当てはまるんじゃない。

 

 

さらに、出張料も無料となっていますが、網戸の張替える枚数は6枚までとなっています。

 

 

6枚の網交換をしてもらっても、支払う金額は6,000円だけなんですよ。

 

 

小さな網戸も大きな網戸も同じ価格なので、できるだけ大きな網戸の張替えを頼むとお得感もさらに上昇しますね。

 

 

 

対応地域

 

残念ながら、イコマエは全都道府県に対応しているわけではありません。

 

下記の地域が対応地域となります。

網戸張替え値段対応地域

宮城県・福島県・群馬県・栃木県・茨城県・山梨県・埼玉県・千葉県・東京都・神奈川県・長野県・静岡県・愛知県・岐阜県美濃地方

 

網戸張替えの価格では日本一最安値の業者なので、対応地域に住んでいる人で少しでも安く抑えたい人には、ぜひ利用してもらいたいです。

 

 

日本最安値の網戸張替えコチラ

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イコマエが出張料なしで来てくれる理由

網戸張替え値段出張

イコマエは日本橋に本社があって、支店などはありません。

 

東京から出張料金無料で家にまで来てくれるなら、ガソリン代や高速代で大赤字です。

 

それでも来てくれるなんて、とっても怪しすぎますが、そこにはカラクリがありました。

 

 

イコマエの網戸張替えは、イコマエの社員や従業員が行うわけではありません。

 

各県の各地にはイコマエと契約している網戸張替え業者があるんです。

 

 

その各地にある業者に網戸張替えを委託しているだけ。

 

 

例えば、群馬県の人から依頼があったときには、群馬県で最も近い委託契約してる業者が網戸の張替えに駆けつけてくれるのです。

 

近くの委託業者が駆けつけるので、高速代金もガソリンも大してかからないので、出張費も無料にできるってわけ!

 

 

ただ、格安料金で張替えしてくれますが、イコマエの委託業者の都合の良い日時に作業するようになります。

 

立ち合いが必要なので、誰かいないといけません。

 

 

お客様から日時の指定ができないのがネックですが、低料金で網を張り替えてもらえるので、できる限り予定を開けるように調整しましょう!

 

指定された日時が都合が悪いのなら、キャンセルができますよ。

 

 

 

DIYで網戸張替えにチャレンジ

最近はDIYブームということもあって、自分で網戸張替えをする人が増えています。

 

100円均一やホームセンターに行けば、必要な道具はすべて揃うので、チャレンジする人が多いみたいですよ。

 

 

網交換は、簡単で以下の通り。

1.網戸サッシのゴムパッキンを外すして、古い網を取る

 

2.新しい網をセットして、網戸サッシの溝にゴムパッキンごと押し込む
網戸張替え値段填め込む

 

3.はみ出た部分をカッターナイフで切り取り出来上がり
網戸張替え値段切り取り

 

 

※サッシの種類によっては、網戸レールの外れ止めビスをドライバーで外さなければいけないタイプもあります。

 

 

作業行程は3つと難しくありませんが、慣れた人との違いは仕上がったときの出来栄えの違いがハッキリです。

 

網の張り具合が一定でなく弛んでいる部分があったり、網目がまっすぐになっていないことが挙げられます。

 

見た目が悪くなるので、気になる人は気になって仕方がないかもしれませんね。

 

 

作業中にハサミやカッターナイフを使用して網をカットするので、紙と違ってスパッと切れるものではないので怪我をすることもあります。

 

アルミサッシにカッターの刃先を当てるので、『ギィーッ』と、嫌な音が苦手な人には難しいかもしれません。 

 

 

DIYで張り替えにチャレンジするなら、2人以上で協力して行うことで、初めての張替えでも少しはきれいに仕上がるようになります。

 

 

 

DIYで想定できる苦労とは?

網戸張替え値段DIY

最初につまずくであろうポイントは、交換用のネットとゴムパッキンを購入するときに、それぞれにサイズがあるってことです。

 

おそらく、網戸の大きさは測っているだろうけど、ゴムパッキンは使用する長さだけでなく、太さのサイズが重要です。

 

合わない太さのサイズで取り付けてしまうと、せっかく交換した網も少しの衝撃で外れてしまうことがあるので、ジャストフィットするものを選ばなくてはいけません。

 

 

今使っている網戸のゴムパッキンで計測しても、縮んで劣化したサイズになって固まっているから、正しいサイズではありません。

 

必ずパッキンがはまっている溝の幅を測るようにしてください。

 

 

実際に取り換え作業する際に、網戸をレールから簡単に外せないって人が意外にも多いようです。

 

私の知人にも、この時点で自分でやるのを諦めてしまったって人もいます。

 

 

苦労して取り外した網戸を触った手を見て、こんなにも汚れているのかと、驚いてしまうかもしれません。

 

古い網を取り外したら、きれいに水洗いするか濡れ雑巾で汚れを落としてください。

 

 

これで網を取り付けられる準備が整います。

 

 

網戸に合わせて網を広げますが、この時に弛まないように大きな洗濯ばさみのようなグリップで、しっかりと固定しましょう!

 

サッシ上部の左右の角に網を合わせたら、グリップで挟んで固定して全体に広げるように下に伸ばしていきます。

 

 

強く引っ張りすぎると、網がサッシから滑って弛んでくるので、慣れていないと何度もやり直すことにもなりかねないので、注意しながら行わなければいけない作業のひとつです。

 

 

だれか協力してくれる人がいるのなら、しっかりと押さえてもらえば、弛みが少なく仕上がりますよ。

 

 

 

網戸を長持ちさせるコツ

網戸は網の交換さえ定期的にしていれば、ずっと使えるものだと思っているかもしれませんね。

 

網戸を開閉しないところで使っている場合には、網を定期的に交換すれば長期で使用できますが、日々開け閉めする網戸は窓枠と違って一生使えるものではありません。

 

 

その理由は、軽くて柔らかい性質の反面、腐り肉という理由のアルミニウム素材は網戸に適していますが、頻繁に開けたりし閉めたりする網戸は、使っているうちに歪みが生じるからです。

 

 

網戸の開け閉めするときに、動きの悪くなった場合には、レールに付いたゴミや汚れを掃除してください。

 

それでも動きが悪いときには、網戸レールの外れ止めや戸車に注油するか、新しいものに交換しましょう!

 

 

動きの悪い網戸を力づくで開閉し続けると、網戸の枠が変形したり歪みの原因になります。

 

 

多少の歪みならば、プロの業者に網交換を頼んだ時に、簡単なゆがみのくらいなら交換の際に、サービスで補正してくれる良心的なところもあるようです。

 

 

 

 

イコマエで網戸張替えをするメリット

DIYで網を張り替えすることが、一番安くできる方法です。

 

1800x900ミリのサイズなら、低価格の網を使えば500円くらいだと思います。

 

 

それは、失敗しないのならということが大前提での話。

 

 

張り替えた後に、剥がれてきたり網戸の枠内に、カッターで傷つけてしまったら、網を追加して買わなくてはいけませんよね。

 

自分でやったときには、失敗はつきものです。

 

 

慣れない人なら1枚張り替えるのに1時間以上かかるんじゃないかな?

 

材料代としてかかる約500円と張り替える時間を1時間500円で時給計算すると、それだけで1,000円です。

 

 

この1,000円と考えた金額は、イコマエで頼んでやってもらった金額と同額なんですよ。

 

イコマエに頼んだら、網戸を外して取り付ける工程まですべてやってもらえますし、頼んじゃったほうがよくないですか?

 

 

万が一、何かトラブルがあってもイコマエに電話すれば、無料で駆けつけアフターフォローとして、修理までしてもらえるんですからね。

 

自分で張替えする料金と変わらならないのなら、イコマエは立ち会うだけですべてやってくれるのが、大きなメリットなんです。

 

 

納得できる最安業者のイコマエは、プロの仕上がりで網戸張替えを申込みましょう!

 

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